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売れ筋ランキング

当店の売れ筋ランキングの第一位は「K18 0.1ctダイヤモンドペンダント/ネックレス スクリューチェーン(鑑別書付き)」!当店なら円(税込&送料込)でダイヤモンドネックレスを手に入れることができます!大きさはありませんがデイリー使いにピッタリ!鑑別書付き&K18素材!

第二位は「K18 1ctダイヤモンドペンダント/ネックレス ベネチアンチェーン(鑑定書付き)」です!1ctという大粒ダイヤ&ベネチアンチェーンで高級感いっぱいのダイヤモンドペンダント!鑑定書付きでも当店なら円というお求めやすさ!実店舗なら倍近くするかも!?

第三位は「純プラチナ 1ctダイヤモンドペンダント/ネックレス ベネチアンチェーン(鑑定書付き)」!ダイヤモンドの高級感をより引き出すプラチナの輝き!こちらも1ct&ベネチアンチェーンの高級仕様でフォーマルな場にもピッタリ!鑑定書付きの確かな品質!

当店のダイヤモンドの4Cについて

ダイヤモンドの価値を判断するのに「4C」という指針が使われます。
カラー・カット・クラリティ・カラットの頭文字をとったものです。
ダイヤモンドが希少価値の高い鉱物なのは周知の通りですが、全てのグレードが高いダイヤモンドは価格が跳ね上がります。

ですのでジュエリーとしてのダイヤモンドを考えた場合、4Cに加え価格というのもグレードと同じくらい大事。
グレードの高いダイヤモンドは価値が高いですが、価格の高いダイヤモンドジュエリーを全ての人が望んでいるわけではありません。

4Cグレードを抑えることで価格を下げ、多くの女性にダイヤモンドペンダントを身に着けてもらえるよう、当店では品質と価格のバランスがとれたダイヤモンドを選択しております。

ダイヤモンドのグレードは「カラー:H・クラリティ:I1・カット:Fairカットアップ」で、カラットは5種類からお選びいただけます。
普段使いに程よいグレードのダイヤモンドを使用することで価格をグッと抑えております。

ダイヤモンドペンダント

種類を選択してください

種類をご選択いただき「商品ページへ行く」ボタンで該当の商品ページに行くことができます。

カラット:

地金/素材:

チェーンの種類:

証明書の有無:

当店は受注生産のため、発送までに2~3週間かかります。
贈り物やプレゼントの場合はご注意ください。
発送目安は各商品ページのカートボタンの下に記載しております。

※ラッピングをご希望のお客様は、注文完了メールへの返信にてお知らせください。

鑑定書・鑑別書

鑑定書・鑑別書も「あり・なし」が選べます。
鑑定書は発行するだけで1万円近くのコストがかかってしまい、価格に上乗せされてしまいます。
ですので鑑定書が不要の方にとっては単に高くなるデメリットばかりが目立ってしまいます。

「普段用だから証明書は不要」という方もいれば「贈り物だから鑑定書があったほうがいい」という方もいるはず。
それぞれのニーズに合うよう、有無をお客様に選んでいただくことが可能になっております。

鑑定書と鑑別書の違い

ダイヤモンドペンダント

当店では鑑定書と鑑別書が選べます。
では鑑定書と鑑別書の違いは一体なんでしょうか。

鑑定書というのは、ダイヤモンドだけに発行される証明書。
「サファイヤの鑑定書」というものは存在しません。

鑑定書はそのダイヤモンドの評価が記載されているものです。
カット・カラット・クラリティ・カラーという4Cを、専門の機関で専門の人が調べた結果が記載されております。

また鑑定書は一つのダイヤモンドに発行されるものであり、一つのジュエリーに対して発行されるものではありません。
当店のダイヤモンドペンダントは一粒ですが、複数のダイヤモンドが付いてるジュエリーには基本的に鑑定書は発行されません。
全てのダイヤモンドに対して鑑定書を作成する必要があり、コスト面を考えても現実的ではありません。

一方、鑑別書というのはダイヤモンドはもちろん、様々な宝石に対して発行されます。
記載されている内容は、石の評価ではなく「どんな石なのか」「何という宝石なのか」といった証明書になります。
また、人工的な処理が施されたかといったことも記載されます。

つまり「この石はダイヤモンドである」という証明書になり、ダイヤモンドの具体的な評価は記載されておりません。
こちらは鑑定書より作成コストは低いですが、それでも概ね3~5千円ほどかかります。

地金の種類

地金/素材は3種類から選ぶことができます。
ダイヤモンドと相性の良い「プラチナ」、K18素材のホワイトゴールド、K18素材(イエローゴールドの表記はありませんが、色味はイエローゴールドです)の3種。

プラチナ

K18

プラチナはヘッド部分には純プラチナを使っており、より価値を高めております。
やや黒みがかった独特な色味は、ダイヤモンドをより高級感溢れる存在にしてくれます。
チェーン部分はPt850を使用。
純プラチナは価値は高いのですが強度にやや難があるので、チェーンには強度のしっかりしたプラチナが使われております。

K18WG

K18

K18WG(ホワイトゴールド)は、見た目はプラチナのような白で素材は18金です。
純金(24金)は爪でひっかいた跡が付くほど柔らかいもので、ジュエリーとして使える硬度にするために他の金属を混ぜて作られます。

K18なのでアレルギーも出にくく、プラチナのような輝きをよりお求めやすい価格でご提供することができます。

K18

K18

K18という表記ですが、色味はイエローゴールドになります。
最も「金」らしい色味で、今も昔も変わらぬ人気となっております。

ゴールドの輝きとダイヤモンドの輝きが合わさり、より豪華な雰囲気のジュエリーになります。

チェーンの種類

スクリューチェーン
スクリューチェーン

ベネチアンチェーン
ベネチアンチェーン

チェーンはスクリューチェーンとベネチアンチェーンからお選びいただけます。
選択基準は様々ですが、ジュエリーという観点から考えるとやはり見た目の違い、デザイン的な違いを重視するのがおすすめです。

スクリューチェーンはよりファッショナブルな雰囲気があり、ベネチアンチェーンはよりフォーマルな雰囲気があります。
高級感ではベネチアンチェーン、オシャレさならスクリューチェーンというイメージもありますが、こればかりはそれぞれの感性によります。

価格面ではベネチアンチェーンのほうが高く、重量もベネチアンチェーンのほうがずっしり重いです。
耐久性もベネチアンチェーンのほうが高く、総合的な価格の差も「ベネチアンチェーンは高級感がある」というイメージを作っているのかもしれません。

大きな傾向としては、若い女性ほど、普段用になるほどスクリューチェーンが選ばれ、年齢が上がるほど、フォーマル用なほどベネチアンチェーンが選ばれております。
ただしあくまで大きな傾向にすぎず、一番は自分が好きなデザイン、贈る方が好きそうなデザインを選ぶのがベストです。


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