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売れ筋ランキング

当店の売れ筋ランキング第一位は「プラチナPt0.5ct ダイヤモンドヴェネチアンペンダント(鑑定書付き)」です!0.5カラットの一粒ダイヤモンドネックレスが驚きの円!税込&送料込です!リアル店舗では1.5倍~2倍はするはず!4Cは「Hカラー、0.5ct、I1、GOODカット」で、価格が上がりすぎない人気のラインです!素材はプラチナ、チェーンはベネチアンチェーンになっており、高級感溢れる雰囲気が人気の秘密!
売れ筋ランキング第二位は「プラチナ(PT900) 0.4ct ダイヤモンドペンダント/ネックレス(鑑別書付き)」!ダイヤモンドの4Cを抑えることで円という驚くほどの激安価格に!0.4ctでこの価格はあり得ません!もちろん送料無料!普段使いでも合わせやすい大きさで、デコルテにさりげなくダイヤの輝きをアピールできます!
第三位は「プラチナPt900 超大粒1.5ctダイヤモンドペンダント/ネックレス (鑑定書付き)」です!超が付くほど大粒な1.5ctのダイヤモンドネックレスが驚きの円(税込&送料込)!他の4Cグレードを高くするとさすがにこの価格ではご提供できないため、大きさ重視の方に特にオススメです!

ダイヤモンドの4Cについて

ダイヤモンドの価値を決める大きな基準になるのが「4C」と呼ばれるグレードです。
天然素材のため同じものは一つとしてないのですが、4つの指針でそのダイヤモンドの価値を判断することができます。
ただ、4Cという基準は一つのダイヤモンドを調べた結果なので、一つのジュエリーにダイヤモンドが3つ付いてる場合は、多くの商品で鑑定書は付いておりません。
ダイヤモンドが3つ連なったジュエリーで鑑定書を作成すると3倍のコストになってしまい、価格が大幅に上がるのでジュエリーとしての価値が下がってしまうためです。
※鑑定書を一つ作成するのには1万円近くのコストがかかり、必ずしも鑑定書付きが好まれるわけではありません。

ダイヤモンドの4C

カラット(carat)

カラットはダイヤモンドの重さを指しますが、重さと大きさはほぼ比例するので「カラット=大きさ」と考えて問題ありません。
1ctは約0.2gになります。

カラットはどのような場面で身につけるジュエリーなのかを基準に考えるのがおすすめ。
フォーマルな場ではやや大き目、普段使いならやや小さめというのがセオリーで、それに加えてあなたの好み・服装・年齢…さらに予算などを考慮します。
カラットは大きくなると価格がグッと上がるので、他の4C基準との総合で考えるようにします。


カット(cut)

カットグレードは、そのダイヤモンドがもつプロポーションのことです。
ダイヤモンドの原石を宝石として作り上げる段階で、プリンセスカットやスクエアカットなど様々な形状になります。
その中の一つである「ラウンドブリリアントカット」は、ダイヤモンドが最も美しく輝くカットとされ、58面体の円形をしております。

光の反射や屈折といった数学的な根拠に基づき、どれだけ精巧にカットが施されているかというグレードになります。
ただし、現在主流であるラウンドブリリアントカットでデザインされたダイヤモンドのみの指針になります。
ですのでラウンドブリリアントカット以外のダイヤモンドには4Cという基準がありません。


ハートアンドキューピッド
ハートアンドキューピッド

カット評価はエクセレントが最上級ですが、左右の対称性が極めて高い場合に「ハートアンドキューピッド」と呼ばれる現象が起きます。
専用のスコープで覗くと八つのハートと八つの矢が見え、高いシンメトリー性を表しています。
男性から女性への贈り物に人気で、女性のハートを射止めるロマンチックなダイヤモンドです。

気をつけたいのは、ハートアンドキューピッドは左右対称性だけが高いと見られる現象であるという点です。
カット評価は左右対称性だけではありません。
ただしカット評価が高くないと見られない現象なのは間違いありません。
※正式なカット評価の基準ではありません。


トリプルエクセレント

カット評価がエクセレントになるには、ポリッシュ(研磨状況)・シンメトリー(対称性)という二つの基準で一定以上の評価になる必要があります。
中には「ポリッシュ:エクセレント・シンメトリー:エクセレント⇒カット評価:エクセレント」という極めてカット評価の高いダイヤモンドがあります。
これを「トリプルエクセレント」と呼び、ラウンドブリリアントカットにおける最高のカットを表しております。
※正式なカット評価の基準ではありません。


カラー(color)

カラー(color)

カラーグレードは、ダイヤモンドの色味を指します。
無色透明なほどグレードが高く価値が上がります。
Dグレードが最も高く、Zまであります。
ただしグレード一つの差を目視で判断するのはプロでも難しく、見た目だけならもっと大きなくくりで考えるのが一般的。
当店ではDEF・GHIJ・K以下といった具合で分けています。

結婚指輪など人生の節目に贈るダイヤモンドは気にするべきですが、普段使い用の場合はあまりこだわる必要はありません。
また、カラット数が小さくなるほど見た目の違いは分かりにくくなっていきます。

※ブラックダイヤモンドやピンクダイヤモンドなど色味のあるダイヤモンドのカラーは別です。


クラリティ(clarity)

クラリティはダイヤモンド内部にどの程度内包物やキズがあるかを表しています。
ダイヤモンドは自然が造り上げた鉱物なので、多くの場合内部に何らかの内包物が存在します。

評価は大きく5つに分かれており、肉眼で識別できるのはI評価だけで、それ以外は10倍に拡大して発見できるほどの小さなものです。
カラー同様、カラット数が小さくなるほどグレードの差は分からなくなります。
上級グレードであるFL/IFは市場にあまりなく、普段使いの場合はIやSIが主流になり、VS・VVS評価は価格がグッと上がってしまうため総合的に考える必要があります。

4Cで選ぶダイヤモンドネックレス

4Cはダイヤモンドの品質を決める大事な要素。
とは言え、全部のグレードが高いダイヤモンドは数も少なく価値が非常に高いため、価格も跳ね上がるのは致し方ない部分でございます。
ダイヤモンドジュエリーを選ぶときは、予算をある程度決め、どこを妥協するのかという観点から考えるのがおすすめです。

当店では「カットグレード」が最も大事な要素であると考えております。
ダイヤモンドは自ら発光して輝くものではなく、必ず「光」を必要とします。
その光を最高の「キラキラ」に変えてくれるのがカットグレードだからです。

ただしある程度の大きさがないと光を取り込む量が減り、輝きも弱くなってしまいます。
ですので「カット」と「カラット」という二つのグレードを重視することをおすすめ致します。

もう一つのおすすめの選び方はバランス型です。
全てのグレードが高いと予算がオーバーしてしまうため、4Cが程よいバランスなダイヤモンドを選ぶというスタイルです。
当店の売れ筋ラインとしてはバランスのとれたダイヤモンドになっております。

カラットを最重要に考えるのも満足度の高いダイヤモンドネックレスを手に入れる賢い考え方。
4Cの中で最も目で分かるグレードであり、他人から見ても一目瞭然で、身に着ける本人にとっても優越感が高く、総合的に満足度が高くなります。
カラットは価格に最も反映される部分なので、他のグレードはある程度妥協する必要が出てくるかもしれません。

普段使いのダイヤモンドネックレスをお探しの場合は、価格・予算を初めから設定し、お値打ちなダイヤモンドネックレスを選ぶのもおすすめ。
普段用は高価だと付けにくくなってしまうので、4Cなど気にせずお手頃な価格とデザインで選ぶと満足感も高くなります。
気兼ねなく身に着けることができるので、意外と一番のお気に入りになるかもしれませんよ。

カット重視

カット重視なら最高評価のエクセレントが必須。
他のグレードによって価格に大きな幅があります。

  1. カットの評価が高く他は抑え目で価格も抑え目のダイヤモンドネックレス
  2. カット評価が高くカラー・クラリティも高評価なダイヤモンドネックレス
  3. カット・カラー評価が高く大きさもあるダイヤモンドネックレス

カット・カラット重視

カット・カラットの評価が高いダイヤモンドは、非常にキラキラと輝きの強いのが特徴。
カラットが大きいと価格が上がってしまうのですが、満足感の高いダイヤモンドネックレスです。

  1. エクセレントカット&1ctの大きさが魅力のダイヤモンドネックレス
  2. エクセレントカット&0.5ctのダイヤモンドネックレス
  3. カラット数が大きくカットも高評価なダイヤモンドネックレス

カラット重視

カラット重視の場合は、他のグレードを下げないと価格が跳ね上がるので要注意。

  1. 1ct以上のお値打ちダイヤモンドネックレス
  2. 0.5~0.9ctのお値打ちダイヤモンドネックレス

バランス型

バランス型のダイヤモンドネックレスは、普段使いにもフォーマルな場にも使える万能性が魅力。
価格も抑え目になるので満足度はとても高いと言えます。

  1. カラー・カット評価が良いがやや小ぶりなダイヤモンドネックレス
  2. 4C全てが標準的なダイヤモンドネックレス

品質重視

予算をそこまで設定せずダイヤモンドの品質を重視するならこちらがオススメ。

  1. Dカラー・IFクラス・EXカット・0.5ctという非の打ちどころのないダイヤモンドネックレス
  2. Dカラー・IFクラス・EXカット・0.3ctのやや小ぶりなダイヤモンドネックレス
  3. Fカラー・0.7ct・SI2クラス・ベリーグッドカット。カラット・カラー・カットの3つがハイレベル

価格重視

デイリー使いしやすいお値打ちダイヤモンドネックレスは、案外お気に入りの一つになりやすいです。
いつも身に着ける相棒なので愛着も湧き、取り扱いにそこまで気を使うこともありません。
カラットが価格に最も影響するので、価格重視の場合はカラットを下げる必要があります。

  1. 価格を抑えつつカット評価がやや良いダイヤモンドネックレス
  2. とことんお値打ち価格にこだわったダイヤモンドネックレス

素材の種類

ネックレスの素材には様々なものがありますが、当店では「プラチナ・18金・10金・シルバー」をメインに取り扱っております。
さらに18金・10金は「ホワイトゴールド(WG)・ピンクゴールド(PG)・イエローゴールド(YG)」の3つの色味があります。

純金は24金になり、18金・10金はそれぞれ金の割合を示しているものです。
つまり「18/24」が18金、「10/24」が10金になります。

純度で言えば24金が最も純粋な「金」ですが、耐久性が良くないのでジュエリーとしてはあまり向いていません。
なので他の金属を混ぜて強度を増し、ジュエリーとして長く身に着けることができるように18金や10金があります。
そのときに配合される種類によってホワイトゴールド・ピンクゴールド・イエローゴールドなどの色味が変わります。

プラチナは「PT」と略され、PT999が純プラチナになります。
※以前は純プラチナをPt1000と表記していましたが、実際には99.95%以上にはならないので現在は世界的にも使われている「Pt999」が純プラチナになります。

ただプラチナも金と同様、PT999は強度がやや弱くなります。
純度が高いので貴金属としての価値は高いのですが、ジュエリーとしてはやや使いにくいという考え方ですね。
こちらも強度を増すためPt950やPt900・Pt850などがあります。

チェーンの種類

ネックレスの場合は、チェーンのデザインも重要になりますよね。
当店では大きく分けて「ベネチアンチェーン」と「あずきチェーン」の2種類があります。

ベネチアンチェーンは高級感と重厚さがあり、あずきチェーンは可愛らしさとファッショナブルな雰囲気があります。
デザインは好みで選ぶのが一番ですが、耐久性はベネチアンチェーンのほうが高いです。
表面積が大きく違うので色味による印象も大きく変わります。

身につける方の雰囲気に合わせるのが一番で、目鼻顔立ちや良く着る洋服の雰囲気・身に着けるシーンなどを総合的に考えるのがおすすめです。

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